パリス・ヒルトン、リンゼイ・ローハン、ブリトニー・スピアーズなどの、いわゆる“パパラッチに陰部までさらしちゃいます”系のセレブに、ブルース・ウィリスは我慢ができないのだそうで、そうしたお騒がせ芸能人ばかりを追いかけるマスコミにも愛想が尽きているという。
「ものすごく下品なことでもしない限り、マスコミは僕ぐらいの年代の男については書かない」「彼らが書くのはガキのことばかりさ。それが現代のポップカルチャーを動かしている。何でもありなのさ。自分のナマ陰部が丸出しになった写真を雑誌に掲載される歌手や女優さえいる。これがポップカルチャーの行き着く先なら、まるでローマ帝国の崩壊みたいなもんじゃないか」とバニティ・フェア誌でぼやいている。 (movie walker引用)
パリス・ヒルトンも来月から刑務所暮らしかと報じられていますが、少しはおとなしくなって帰ってくるのか疑問ですね
けっこう囚人にも人気があるとか。。
ブルース・ウィリスの代表作は『ダイ・ハード』シリーズや『アルマゲドン』などのアクション作品の他、『12モンキーズ』、『シックスセンス』、『アンブレイカブル』などシリアス作品やSF作品、『永遠に美しく…』、『フォー・ルームス』、『隣のヒットマン』とかがありますね。
ブルース・ウィリスのような"おじさま"世代の人たちから見れば、パリス・ヒルトン、リンジーローハン、ブリトニー・スピアーズなどのハリウッドゴシップ常連のセレブといわれる女の子たちの行動は理解しがたいこともあるのかも。
ブリトニー・スピアーズ、パリス・ヒルトン、リンゼイ・ローハンたちはゴシップを売り物にしているのではないかと思われるくらいマスコミに連日取り上げられているから、ブルースが怒るのも無理ないかもしれません。
ゴシップといえばいまや、パリス・ヒルトンやリンジー・ローハンですからね。
ハリウッドゴシップの時間です!
自殺騒動後、無名のダンサーで夫、ケビン・フェダーライン(28)との離婚の話し合いがやっと決着したと報じられているブリトニー・スピアーズ(25)が今度は「口パク」疑惑でファンから大ブーイングを食らっている。
今月1日、サンディエゴのライブハウスで約3年ぶりとなるライブを行ったブリトニーのいでたちはピンクのブラに白のミニスカート、ブーツ、それに黒のカツラとヘソにリングというもの。
ブリトニー・スピアーズはデビュー曲「ベイビー・ワン・モア・タイム」ほか全部で5曲を歌い、15分間のステージは終わったのだが、その途端、客席から「全部、口パクじゃないか!」という抗議が殺到した。
「ブリトニー・スピアーズの“口パク疑惑”はこれが最初ではない。以前からやっているというウワサが流れていました。03年11月に彼女は電話インタビューでそれを完全否定していますが」(ロス在住の日本人ジャーナリスト)
それでも、疑惑は消えず、04年2月には3500人のファンが「次のツアーでは口パクはやらないで」という内容の嘆願書にサインして話題になった。
今回のチケット代は125ドル(約1万5000円)。口パクではファンが怒るのも当然だ。 (0516ゲンダイネット引用)
ブリトニー・スピアーズは口パクで有名!こんなに高いチケット代を払って見に来たファンにしてみれば、口パクやられて怒るのも当然!
パリス・ヒルトンと縁切り宣言をしたものの、奇行やゴシップネタは絶える事はありませんね。
ブリトニースピアーズはお宝写真がそこらじゅうに落ちていますよ!
パリス・ヒルトンといい、ブリトニー・スピアーズといい、セレブはお宝、ポロリのターゲットですからね。なんだかかわいそうですが・・ ( >Д<;)
ブリトニー・スピアーズの話題はこれからもどんどんお届けします!
本日のハリウッドゴシップはパリス・ヒルトンです!
パリス・ヒルトンが交通違反で45日の禁固刑が言い渡されたニュースは記憶に新しいが、セレブのおつとめということで、一日で帰されたりするのではないかと噂されていた。しかし、パリス・ヒルトンは23日間の滞在がほぼ免れないとのことです。。
セレブの禁固刑は度々聞かれるが、昨年の『ガール・ファイト』や『LOST』などで知られる女優ミシェル・ロドリゲスの場合は、所内が大騒ぎになったため、入所後2時間で帰されるという驚きの結果に。
パリス・ヒルトンは自らも認めるスーパーセレブのため、大騒動が見込まれ、一日で帰されることもありうるといわれています。しかし、People.comによれば、ロサンジェルス郡警察は、裁判官の指示書や過去の犯罪暦がないことなどを考慮して、模範的に過ごしていれば23日の刑期となると発表。
6月初旬からの服役まであと2週間と少し。何とか刑期を日帰りにするために、弁護士とパリス・ヒルトンはまだまだ戦う姿勢をとっています。。
そして、続報として、
45日間の禁固刑を言い渡された、ヒルトンホテル・グループのご令嬢、パリス・ヒルトンだが、その判決に対して上訴はせず、おつとめを果たす決意をしたようだ。
つい先日、ロサンジェルス郡警察より、よい態度で臨めば45日の刑期はおそらく22日少ない23日間で終了するだろうと発表されたばかりだったが、パリス・ヒルトンの弁護士はこれを受け、上訴する予定だったところを取り止めたという。
これは、パリス・ヒルトンの弁護士リチャード・ハットン氏が、刑期が減ったこととセレブ・ルームに入れる事になったことなどを伝え、彼女が受け入れたためと言われている。セレブ・ルームとは、元警官や公務員など、他の受刑者たちの標的になりやすい人間を隔離するための部屋で、ほとんど外との接触がないという。
パリス・ヒルトンはここ数日、猛々しいルームメートなどとうまくやっていくために、体力づくりのトレーニングをしているが、セレブ・ルームならその心配もなさそうだ。(オリコン引用)
今いる受刑者達はパリス・ヒルトンが来ることを歓迎しているという、
パリスに好意的な人もいますが、もし一緒の房になったらいじめてやるとか
いろいろな報道があるようです。
しかし、セレブ・ルームなるものがあるのならばパリス・ヒルトンも夜安心して眠れるのでは。
ゴシップ記事の代名詞、パリス・ヒルトン自身にとってはちょっとは一般房で暮らしたほうがいいのかもしれませんね!
パリス・ヒルトンにはいい薬かもしれません。
今日のハリウッドゴシップもパリス・ヒルトンです!
務所行きの社交令嬢セレブのパリス・ヒルトンが、6月5日から始まるプリズン・ライフについて、なんと実の叔母からアドバイスを受けたらしい。この叔母、実は刑務所での実体験があるのだ。
ロサンゼルス・センチュリー・リージョナル・ディテンション・センター(CRDF刑務所)に、最低23日間服役する予定のパリス・ヒルトン。不安でたまならいパリスだろうが、そんなパリスに強い味方が。パリスの母の腹違いの姉にエリザベス・アヴァンチィノさんという女性がいるのだが、先日5回目の服役を終えたばかりの、言ってみれば現役バリバリの叔母さんだったのだ。
アヴァンチィノさんはパリス・ヒルトンに対し、「彼女を支えてあげたいし、誰でもミスを犯すときはある、ということを教えてあげたいわ」と話す。
「昔、アートギャラリーを持っていたの。だけどまたアルコールにハマってしまって、他のことをやることにしたの。ヒルトン一族から何か欲しいとは思ってないわ。パリス・ヒルトンは問題をたくさん抱えているから、ただ話をしたいだけなのよ。彼女も人間だし、失敗も犯す。だけど問題はもっと根っこの部分にあるわね。人は自分のルーツを知らなければいけないのよ。
いつも彼女を尊敬してきたけれど、もう1人の従弟(ニッキー・ヒルトン)を含め、2人を利用したいとは思わない。彼女たちのことを、もっとよく知りたいだけなの」と叔母はNew York Post紙に打ち明けている。なんにせよ、パリス・ヒルトンにとっては心強い存在になるかも?(TOL引用)
セレブのパリス・ヒルトンも一族も複雑な関係ですね。パリス・ヒルトンからしてみれば、中の状態を細かく聴くことが出来てちょっとは安心かも。
これで、少しはハリウッドのゴシップ記事から逃れらるかもしれないので、パリス・ヒルトンにとっては静かな日々が訪れるのでは?なんせ、パリス・ヒルトンはセレブルームかもしれませんから。
その間にリンジー・ローハンや、ブリトニー・スピアーズがハリウッドゴシップやお宝ネタで連日紙面をにぎわすのかも!?