ジャスティン・ティンバーレイクと別れてフリーになったキャメロン・ディアスは、恋人募集中であるとしながらも、白馬の騎士は求めていないそうだ。もともと男女平等という価値観を持っているディアス語録です。
「女性も自立しているべきだし、男性が自分を幸せにしてくれるなんて、考えてないの」
「自分の人生には、自分で責任を持つべきだから、ただ自分を幸せにしてくれる白馬にまたがった王子様を待っているなんてダメ。自分の将来は、自分で切り開いていかなきゃね」
「私は長い間ワーキング・ウーマンだから、特にそう感じるのかもしれないわね。何か起きるのを待っているのではなくて、自分から外の世界に踏み出していろんな経験をするのが楽しいの」
「男と女が全く一緒と言っているわけではないのよ。でも、自分の可能性を信じて実行するのに、男の人の力は必要ないって事が言いたいの」
だそうです。
出る映画出る映画ヒットするキャメロン・ディアスだけに説得力はありますね。
常に前向き思考でがんばっているキャメロン・ディアスならではの発言ですね。
彼女もハリウッドゴシップの常連ではありますが、パリス・ヒルトンやオルセン 姉妹 ゴシップなどとは、ゴシップの中身が違いますよね。
シュレック3の公開で日本に来ていましたね。藤原紀香との2ショットも報道されていました。
日本でも絶大な人気をほこるキャメロン・ディアスの画像や、写真などはたくさんネットに落ちてますよ