本日のハリウッドゴシップはパリスヒルトンたんです (^O^)
「自分のルックスをパリスにパクられた」と主張する女性が、パリス・ヒルトンを訴える行為に出た。
「シンプルライフ」のパリスは、カリフォルニアに住むニコール・オニールさんから「精神的負担を受けた」として起訴。オニールさんは自分のスタイルこそが、パリスに影響を与えていると主張している。
ロサンゼルス高等裁判書に提出されたこの一風変わった起訴事件。オニールさんはパリスにルックスをパクられたことで精神的な被害を受けており、26歳の社交令嬢に今すぐ“パリス・ルック”を止めるよう求めている。
パリスを訴えている2枚の書類には、ズボンの下から下着を見せるのも自分のアイディアであり、また、古着屋でレトロ調のドレスを買うのも自分の案だったと記している。
この起訴に対し、パリスはいまだノーコメントを貫いている。
そのうちブリトニーにも「ノーパン・スタイルは私が発案した」と訴えてくる人が出てきそうです。(TOL引用)

写真は、ラスベガスのナイトクラブの「LAX」というところで、ハロウィーン パーティーに出席したパリス ヒルトンです。
パリス ヒルトンのカラーコンタンクトとアーミールックの仮装がかわいいですね^^。
それにしてもこのいいがかりとい言わんばかりの訴訟問題、パリス ヒルトンにとっては、迷惑以外のなにものでもありませんよね^^;
こういうイタい人っているんですよね~。とくにアメリカには^^