ブリトニー スピアーズの新作アルバムに、カトリック教会が激怒しています!
ブリトニー・スピアーズの新アルバム「ブラックアウト」が全米で発売された。しかし、このアルバムのアートワークをめぐって早くも問題が勃発している。
今度の騒動の相手は、カトリック教会だ。問題となっているのは、アートワークの中に含まれる写真で、セクシーな衣装を着たブリトニーが教会のざんげ室で神父に扮した男性の膝に乗っているという挑発的なもの。
これについて、ニューヨークのカトリック連盟代表は米ニューヨーク・デイリー ニューズ紙に「彼女は壊れています。責任感が欠如し、自分の子供を育てる権利さえ剥奪されているような人です。私たちは今回の写真を歓迎するわけにはいきません」と話している。
「ブラックアウト」は、日本でも11月14日に発売予定(eiga.com引用)
ちなみに、ブリトニー スピアーズのアルバム“Blackout”には、停電、暗転、抹殺などの意味があり、一時的な意識・記憶喪失という意味にも使われることがあるそうです。
★★★
いつもながら、奇行続きのブリちゃんは、今年6月休暇でハワイに行き、当時現地に住んでいた28歳の男性とバーで出会い、セク~スしてしまったようです。
米ゴシップ誌に対してこの男性が匿名で、ブリトニーと一夜を共にして、しかもそのときのセク~スの様子をビデオに収めたと暴露しています。この男性は今後テープを公開することも検討しているようです。
そんなことしないほうが幸せになれるのに・・・^^;