パリス ヒルトンが10代の頃に恋焦がれていた相手に宛てたラブレターが、時を経て公に公開された。
ジェームズ マッコリーさんは、パリスと一緒にユタ州にあるプロヴォ・キャニオン スクールに通ったと主張しており、その頃マッコリーさんにベタボレだったパリスは、彼にむけてラブレターをしたためていたのだとか。
25歳になるマッコリーさんは、米雑誌のLife Style誌にこのラブレターを公開。
「僕にホレてた彼女は、オレの後を付け回ってたんだよ」とマッコリーさんは話す。
手紙の中で、パリスは男子たちは自分に尊敬をカケラも払ってくれなく、子供時代の嫌な思い出を忘れるためにセラピーが必要だと書いている。
またマッコリーさんは、「パリスはどうやったらキチンとした生活に馴染めるのか、僕にアドバイスを求めてきた。彼女は僕をキュートだと思ったみたい」と話している。(TOL引用)
子供時代の嫌な思い出ってなんでしょうか。
パリスはADHD(注意欠陥多動性障害)をわずらっているので、そんなことも悩んでいたのでしょうか。
パリスヒルトンは、アルファベットの筆記体がかけないみたいですからね。

これは、刑務所からファンのために、直筆で書いた手紙
小学生並みの字
それと、パリスがらみのニュースで、パリスの元ビジネス パートナーであるフレッド カリリアンという人物が、レイプ容疑で逮捕されちゃいました。
この人、オーランドに“クラブ パリス”をパリス ヒルトンと一緒に立ち上げた人物。
で、この男が、20代の女性を自宅でレイプしたという容疑がかけられています。。
SWATチームがカリリアン氏を捜索したときは見つからなかったが、その後弁護士と話し合ったカリリアンが自ら出頭してきたそうです。
“クラブ パリス”はカリリアン氏とパリスが決裂した今年初めに営業を停止。現在は“ドルチェ”と名前を変えています。
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