「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」が世界で公開されて以来、カスピアン王子に抜擢された、ベン・バーンズ(26)の人生は一変したようだ。先週のニューヨーク・タイムスにも“未知の俳優、確かに世界的な名声をつかみつつある。”と評されていた。彼自身も、その変化を実感しているようで、米テレビABCのニュースで「僕は、非常に超現実的な場所にいるみたいだ。自分の顔が、ニューヨークのビルの壁一面にたくさん張り付いていたり、ロサンゼルスのバス停のあちらこちらに見られたり・・・すごく、すごく変な感じだ。」と語っている。
新しいプリンスの誕生に、各誌のインタビューがベンに殺到しており、撮影にむけてのトレーニングやキスシーンについて初々しく語っている。彼は、劇中で華麗な剣さばきを見せているのだが、数週間に渡って、一日6時間以上も練習をした成果なのだそうだ。また、見事に馬を乗りこなしている姿は、かっこ良すぎて、ため息さえ出てしまうのだが、乗馬練習には7ヶ月も費やしたようだ。「この間は、一度も落馬しなかったんだ。」と自慢げに答えていた。(記事引用)

まさに人生が一変して、シンデレラボーイですね^^
ベン・バーンズは、イギリスの俳優。身長183cm。1981年8月20日生まれです。
リンゼイ・ローハンの父マイケルが、リンゼイとDJのサマンサ・ロンソンとの関係につき、“娘が同性と恋愛していることは常識のある人間ならわかる”と発言した。US WEEKLY誌によれば、リンゼイとサマンサが親密にしている写真を見たマイケルは、「これがロマンスだということは、少しでも常識のある人間なら誰だってわかる」と語ったそうだが、本人はそれを否定。しかし、「彼女はもう大人。自分の人生の選択は自分で出来る」と意味深な発言をしている。リンゼイの同性愛報道は、“7月に同性愛婚をする”、“カンヌ映画祭のドルチェ&ガッバーナのパーティーで薬指に指輪をしていた”等々加熱しており、彼女はすでに自分のことをリンゼイ・ロンソンと呼んでいるとも伝えられている。(movie walker引用)

お騒がせセレブのリンゼイ・ローハンの父親までもがついに認めちゃいましたね!
「トゥモロー・ワールド」のクライブ・オーウェンが“子連れ狼”を演じてガン&カーアクションをクールに決め、「マトリックス」シリーズのモニカ・ベルッチがセクシーな魅力を発散。ジョン・ウー作品に憧れるマイケル・デイビス監督が、2万5000発の弾丸(タマ)が飛び交う大銃撃戦を展開させる痛快アクション「シューテム・アップ」のイベント付き試写会が、5月22日、東京・千代田区の九段会館で開催され、大のベルッチファンを公言するグラビアアイドルの小林恵美、“エア・あやや”(松浦亜弥の振りまね)で人気のニューハーフ・タレント、はるな愛が出席した。
本作は、ニューヨークを舞台に、ホームレスのスミス(オーウェン)が妊婦から死に際に託された赤ん坊を守るため、昔なじみの娼婦ドンナ(ベルッチ)と共に、ハーツ(ポール・ジアマッティ)率いるマフィアたちに決死の戦いを挑むというもの。[eiga.com 映画ニュース引用]

モニカ・ベルッチが出演する映画です。また、娼婦の役ですね。なんかモニカ・ベルッチはこんな役が多いような・・・。
モニカ・ベルッチはセクシーな写真や、壁紙が多くネットにあふれていますね。
もういい年のはずですが、モニカ・ベルッチは超セクシーです。
最近のモニカ・ベルッチの作品です。
ストリッパー/パリ18区 Franck Spadone (2000)
マレーナ Malena (2000) (マレーナMalena)
ジェヴォーダンの獣 Le Pacte des loups (2001)
ミッション・クレオパトラ Asterix & Obelix: Mission Cleopatre (2002) (クレオパトラCleopatre)
アレックス Irreversible (2002) (アレックスAlex)
ティアーズ・オブ・ザ・サン Tears of the Sun (2003)
マトリックス・リローデッド The Matrix Reloaded (2003) (パーセフォニーPersephone)
マトリックス・レボリューションズ The Matrix Revolutions (2003) (パーセフォニーPersephone)
パッション The Passion of the Christ (2004) (マグダラのマリア)
スパイ・バウンド Agents secrets (2004)
セレブの種 She Hate Me (2004)
ブラザーズ・グリム The Brothers Grimm (2005)
ダニエラという女 Combien tu m'aimes??(2005)
現在、双子を妊娠中のアンジェリーナ・ジョリー(写真左)だが、実は血縁の子供は欲しがっていなかったことを激白した。
「トゥームレイダー」の女優は、もともと自分で子供を産むつもりはなく、全神経を世界中から養子をもらうことに注いでいた。しかしアンジーは、2005年に「ミスター・アンド・ミセス・スミス」で共演したブラッド・ピット(写真右)と出合ったことで、この考えが変わったと話す。「養子を取ることは決意していたし、それが自分に合っていると感じていた。家を必要としている子供はたくさんいるわけだし、私も産みたいという気持ちがなかったから。だけど愛する人と出会うと、家族計画も変わるのね。驚きだったわ」と英OK!誌に話したアンジー。
ハリウッドの国連のごとく、世界中から養子を取っているアンジーとブラピには、マドックス君、パックス君、ザハラちゃん、そして実子のシャイロちゃんがいる。(TOL引用)
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今は色々なるみたいですが、幸せいっぱいそうで、よかったですね!ハリウッドゴシップでした!
スカーレット・ヨハンソンには、意外な文通相手がいる。民主党大統領候補のバラク・オバマ氏だ。
「大の映画好き」と公言しているオバマ氏は、以前からちょくちょくスカーレットとメール交換していたそうで、特にスカーレットの「ロスト・イン・トランスレーション」がお気に入りだそう。対する23歳のスカーレットも、以前からイリノイ州議員のオバマ氏を支持しており、今年1月には「私のハートはバラクのもの。私はバラク・オバマと婚約しているの」とまで発言していた。今回のペンパルについて、ウェブサイトPoliticoのインタビューで明かしたスカーレット。
「しょっちゅう移動していて、常に働いている議員みたいな人が、私用のメールに返信できると思う?だけど彼は返信してくれるし、オフの時には支援金を投資してくれた人に、御礼の電話をしているのよ。支持している人と直接コンタクトがあるのは、素晴らしいことだわ」と話したスカーレットだった。(TOL引用)
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オバマ対ヒラリークリントンは予想通り(?)オバマの勝利に終わりましたね。
オバマがアメリカの大統領になれば歴史的な出来事!
スカーレット・ヨハンソンとメルトモなのも意外ですね♪
ジョニー・デップが、今度はレズ疑惑で世間を賑わしているリンゼイ・ローハンに、彼とバネッサ・パラディがカリブ海に所有しているプライベート・アイランドを使うようにオファーしたと報じられている。関係者の話では、「デップは、名声から来るプレッシャーを良く知っているので、リンゼイにもメディアから離れたプライベートな時間が必要だと考えているようです。特に親友といった関係ではありませんが、見かねたデップが、MTVムービー・アワードの楽屋で出会ったリンゼイに、『マスコミの目を逃れたいときは、いつでも僕たちのプライベート・アイランドを使っていいよ』と声をかけた」そうだ。以前、ジョージ・クルーニーやブラッド・ピットは、パリス・ヒルトンやリンゼイなどのお騒がせスターについて、「自業自得」とも取れるシビアな発言をしていたが、ジョニデは誰にでもジェントルマン?なようだ。 (Moviewalker引用)

さすが、ジョニー・デップ!かっこいいですね!そしてやさしい。。
とくに親しいようではないのにもかかわらず、いつでも使っていいよ♪なんて!
トム・クルーズは、アクション映画さながらに、所有しているすべての自家用車に防弾ガラスを備えていると報じられている。関係者によれば、トムは常に自身だけでなく、妻のケイティ・ホームズや3人の子供たちの身の危険を感じており、「車やバイクのコレクションが趣味のトムは、毎日何かしらの車を運転していますが、ポルシェなどを含めた全ての車に、防弾ガラスなど出来る限りの防弾設備を装備したようです。外見は普通に見えますが操作が違うので、自分だけでなくドライバーにも訓練させているようです」「近年はパパラッチ攻勢もひどく、トップ・スターは安心して生活できなくなっていますが、特にトムはサイエントロジーなどが関わっていることもあって、人一倍神経をすり減らしている」ようだ。


家でけ~~(゚д゚;)
ここまでくると大変ですね。トムといい、アンジェリーナ・ジョリーといいセレブになってもおちおち車で買い物もいけないようだとなんだかちょっと可愛そうですね。