テリー・ハッチャーといえば、「デスパレートな妻たち」で有名な女優さん。
『デスパレートな妻たち』では主役の一人、シングルマザーのスーザン役のスマッシュヒットにより、『デスパレートな妻たち』のスーザン役でゴールデングローブ賞を受賞してます。
そんなテリー・ハッチャーが娘にギャンブルを教えているのだとか。
テリー・ハッチャーのお父さんは核物理学者、お母さんはコンピュータ・エンジニアなのだそうで、秀才一家ですね。


なんかちょっと人工的な胸っぽい?
なんでも、父親はウェールズとチョクトーの血を引き、母親はフランス、ドイツ、レバノンの血を引いているとかなので、テリー・ハッチャーも独特の雰囲気を持った顔をしてますよね。
美人さんですが。
テリー・ハッチャーが一躍人気者になったのは、TVシリーズ『新・スーパーマン』ですよね。
主演のクラーク・ケント(ディーン・ケイン)の同僚であるロイス・レーン役を演じてました。
きれいな人だけにすぐに話題になりました!
テリー・ハッチャーは、11歳の娘が算数の腕を磨けるようにと、ギャンブルで英才教育をしてると噂。
大の競馬好きのテリー・ハッチャーは、娘を競技会に連れて行くことを始めたそう。テリー・ハッチャーいわく、「算数と、賭けているものと、代わりに得るものを理解できるように、競馬を有効活用しているの。つまり、算数をやっているのよ。楽しいわ」と語っているとか。
娘さんが将来博打好きにならなければいいですが!
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