ブルック・シールズといえば、まだ14歳tくらいのころ「青い珊瑚礁」という映画がヒットしました。
全裸で海を泳ぐシーンなど美しさもあいまって話題になりました。
その後も大活躍で、美人の代名詞みたいにいわれていたころもある、ブルック・シールズですが、ロストヴァージンについて赤裸々に告白しています。
ブルック・シールズが処女喪失を22歳だったことを後悔しているようです。


後悔と言っても、「あんなことするんじゃなかった」というのではなく、「そんなに待たなければよかった」という方の後悔。
「もっと早く自分の容姿を愛するようになれなかったことを後悔している。自分の容姿を愛することができていたら、もっと早く、たくさんHをしていたと思う」と語っています。
ブルック・シールズは、1997年4月19日に男子テニス選手のアンドレ・アガシとの結婚するも、2年後には離婚。その後、テレビの脚本家クリス・ヘンチーと結婚し、今は二人の子供のママさんです。
美人といえば、ブルック・シールズ!って感じだったのに、容姿に自身が無かったなんて超以外ですね!