またまた人気のブリトニー・スピアーズ(28)が21日、2009年に掲載された自身についての最もばかげた記事トップ75を公式サイトで発表しました。
これでブリちゃんはゴシップメディアへの反撃にうってでました。
やられっぱなしじゃないわよ!ってことでしょうか。
米国や英国のウェブサイトや芸能誌、新聞にのゴシップ記事に掲載されたものから選出。
まずトップは、
「ブリトニー・スピアーズ、ボリウッドの男性を両親に紹介」
スピアーズとインド人振付師Sandip Soparrkar氏の交際!ってやつ。
んなわけないだろ!
以下はごらんのとおり。
「ストリップ用のポールをホテルの部屋に用意するよう指示したようだ」
「父親に麻薬を与えられている」
「3人目の子どもを妊娠している」、「ガーデニング依存症になっている」
「聖書を毎日読むよう命じられている」
「ユダヤ教に改宗する」
「貧しかった頃に家族でリスを捕まえて食べていた」
スピアーズは「内容が事実と異なっていること、明らかにばかげていること、感情を害し攻撃的なこと」が選考の基準になったと述べています。
もう、なんでもありで、東スポがかわいいもんだと思えるのもかわいそうかなって感じです^^;