本日のハリウッド ゴシップは、レオナルド ディカプリオ!レオ様の登場です!
いまや全世界の女性たちから熱い視線を浴びているレオナルド ディカプリオ だが、若いころはそうモテるタイプでもなかったそう。友人のラッセル・クロウ(写真右)によると、当時17歳のレオはその年でまだ童貞でいることを、ずいぶんと恥ずかしがっていたそうなのだ。
1995年の作品「クイック・アンド・デッド」で共演しているレオナルド ディカプリオ とクロウ。その頃はまだウブな少年だった俳優も、年を取ってジゼル・ブンチェンやバール・ラファエリといったスーパー・モデルたちとつき合うようになった。昨年久しぶりに共演したクロウは、やっと幼かったレオも恋愛面で成長したかと、胸を撫で下ろしたと話す。
「彼が17歳だったとき、レオと一緒に仕事をした。彼は童貞で、それを絶えず口にしてたよ。だからその頃から今までの間で、何があったのかを話せる時間が持てればと思うね。写真とかも見せてもらってさ。昔と今では、かなり人生も違ってきてるだろうから」と暴露したクロウ。(TOL引用)

恋人のバー・ラファエリ make up後

レオナルド ディカプリオの恋人のバー・ラファエリその2
そんなレオナルド デカプリオは、今年はじめにモデルの恋人バー・ラファエリと婚約したといわれていましたが、またもやふたりに破局説が浮上しています。
約2年の交際期間中に、婚約、妊娠、そして破局などさまざまな噂があり、どれが本当かはわからない様子。
しかし、先週ラファエリが、現在ロンドンで撮影中のレオ主演作「Body of Lies」の撮影現場を訪れた後、別れ話をしたのではないか??と報じられています。
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レオナルド・ディカプリオは、幼少時代にドラッグ・ディーラーと売春婦たちに囲まれる悲惨な環境に育ったが、そのお陰でドラッグに手を染めずに済んだらしい。「母親と僕はハリウッドで暮らしていたんだけれど、西部ハリウッドは、ドラッグ・ディーラーと売春婦の溜まり場だったんだ。殴り合いとか、路地でセックスしている姿もしょっちゅう見かけた。5歳のとき、トレンチコートを着た男が、ドラッグの入った注射器を持って僕に近づいてきたのもよく覚えているよ」「ドラッグ中毒になった人たちの悲惨な光景を見て、絶対にドラッグには手を染めないって誓ったんだ。地獄のような光景だった」と語っており、かなり刺激的な少年時代を送っていたよう。プライベート・ジェットも持たず、ボディーガードも雇わず、“クールでトレンディ”なスターにもなりたいとは思わないというレオの堅実なライフ・スタイルは、どうやらこの悲惨な体験に基づいているようだ。 (movie walker引用)

以外な生い立ちのレオナルド・ディカプリオですね。出始めのときのような可愛い感じの役から、成長するに従い、どんどんワイルドな役も演じるようになりました。
タイタニックのようなロマンス物から最近のディパーテッドなど幅広く演じていますね!
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